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バッチ実行ログ機能

目次

概要

指定したアプリに一覧連続実行時やエージェント実行時の実行ログを残すことができます。

ログ機能との違い

本機能はバッチ実行ログ機能(一覧連続実行やエージェント実行時のログ記録)です。 個別の生成実行を記録したい場合は、ログ機能をご利用ください。
詳細はログ機能をご参照ください。

指定するバッチ実行ログアプリはテンプレートファイルを用いて別途作成してください

テンプレートファイルは以下の手順でダウンロードできます。

  1. Smart at AI設定画面の「バッチ実行ログ機能」の項目横の?マークにマウスカーソルを合わせます
  2. 表示されるポップアップ内のリンクをクリックするとダウンロードできます

バッチ実行ログ機能テンプレートファイルダウンロード

※テンプレートファイルからアプリを作成する方法についてはこちらをご参照ください。

設定手順

バッチ実行ログ機能設定画面

  1. 「バッチ実行ログ機能を利用する」にチェックを入れることで有効化されます

  2. 「実行条件の不一致をエラーとして出力する」にチェックを入れると、プロンプトの実行条件を満たしていない場合にバッチ実行ログへエラーとして出力します

  3. バッチ実行ログアプリのアプリIDを入力します
    ※「https://[サブドメイン].cybozu.com/k/」に続いて表示されている末尾の数字がアプリIDです。

  4. バッチ実行ログアプリのAPIトークンを入力します
    ※閲覧・追加・編集権限のあるAPIトークンを入力してください(APIトークンの生成方法はこちら)。

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